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5月9日の取締役会で、フジテレビの亀山社長(60)が6月の株主総会で退任し、後釜にBSフジ社長の宮内正喜氏(73)が就任することが決定しました。

日枝会長(79)も同時に代表権のない取締役相談役に退くとのことです。

宮内氏の新社長就任はかねてからの日枝院政のための既定路線であったとの観測がなされていますが、見当はずれです。
お役御免となっていた、73歳の宮内氏を新社長に就かせなければならなかったことに、現在のフジテレビの混迷が現れています。
亀山氏の後継社長には故遠藤周作氏の長男で専務取締役の遠藤龍之介氏(60)が有力視されていましたが、前述したように亀山社長と元所属女子アナの中野美奈子のW不倫の揉み消しに奔走したことが明らかになることで、社長就任のチャンスを失いました。
亀山社長と中野美奈子とのW不倫の事実が公となり、フジテレビの社内に大きな衝撃を与えました。関係者の間では知る人ぞ知る事実であったのですが、まさか公になることはない、と思われていたからです。
遠藤龍之介専務は亡き父上の人脈によって「亀山社長と中野美奈子のW不倫」の週刊誌報道を封殺することに成功していました。その論功行賞から、次期社長は間違いなし、の下馬評でしたが、あえなく轟沈しました。
また、有力な後継者と目されていた鈴木克明常務(58)や大多亮常務(58)も、叩けば埃が出てくる身ですので、次は我が身と戦々恐々としていて、とても社長の任を全うする状況ではないのです。
フジテレビは他の局と比べてスキャンダルの温床といっていい体質があります。
元はといえば、鹿内家から権力を強奪した「恩をアダで返した張本人」の日枝会長(79)が長く院政を敷いたことに起因します。ただ権力にしがみつき、自らの地位を守ることだけの、権力にとり憑かれた日枝氏の院政は、局内が刷新する力を奪い、社内の歪んだ風土を醸成したのです。
こうしたことから制作サイドはやる気を失い、2015年の上期決算が97年の上場以来、初めて営業赤字に転落し、今や年間視聴率が全日、ゴールデンタイム、プライムタイムと全て民放4位で放送収入も減少の一途を辿る体たらくぶりとなっています。
辛うじて企業利益は民放でのトップの座を守っていますが、それらは好調な不動産収益に支えられてのものです。
日枝院政が本来自由な創造の風土であるべきテレビ局の環境をいかに阻んでいるか、そのことを象徴する出来事を毎年6月に開かれている株主総会にみることができます。
法律が改正されて上場企業の開く株主総会では総会屋が一掃されました。今日の株主総会は過去の総会屋が仕切る予定調和のものではなく、喧々諤々の討論がなされる、開かれた総会となっています。

それでこそ企業の透明性を示すものとして、経営側に対する厳しい質問が好まれるのです。
が、フジテレビの株主総会は違います。

例えば12年に開かれた総会で、東電社長を引責辞任した南直哉元社長がフジ・メディアホールディングスの監査役に居座り続けていることを厳しく追及する質問者に対して、日枝会長は「時間です」とマイクの電源を切断して強制的に質問を終わらせてしまったのです。
質問者が更に追い打ちをかける質問をしようとすると、会場前列に陣取っていた約200名の社員株主(会場は1400人収容)が一斉に怒号を上げ、妨害するのでした。
またアイドルグループのAKB48と社内関係者の不適切な関係の疑惑報道について質問した株主に対しても「前列200人」の集団からヤジが飛び、日枝議長に質問を打ち切られました。
この株主は「テレビ朝日の株主総会にも出席しましたが、テレビ朝日では希望者全員が質問できた」と言っています。更に日本テレビの総会に出たことがあるという別の株主も「フジのような一方的な議事進行ではなかった」と述べています。
明らかにフジ・メディア・ホールディングスの株主総会は言論の自由を重んじる同業他社と違うのでした。
こうした横暴さは、1988年にクーデターで社長の座に就いて以来、トップに居続き28年の日枝会長の腐敗の構図の賜物です。
フジ・メディア・ホールディングスの株主総会の株主に対する横暴を問題にして、個人投資家保護の面から一方的な株主総会の決議取消訴訟「役員報酬決議と役員承認決議の取消しを求める裁判」を提起している人物に対して、内部告発者から告発メールが届きました。

その告発メールには、おおよそ次のような内容が伝えられていました。
「総会の社員質問は全部、総務局幹部が質問依頼する人を選び、質問を渡す。

回答は総務局で用意している。回答からずれてしまうアレンジはNG。

議長席はそれを見ながら社員と分かって質問者を指名する。何度もリハーサルを繰り返す」
フジ・メディア・ホールディングスは先の訴訟で裁判所に提出した書面で内部告発の情報を元に原告が指摘していた、質問した人物が社員であることを認めています。

ただ、「業務命令ではなく個人が休暇を取得して一株主として出席した」、との弁明をしているのです。
15年の総会に関しても、フジ・メディア・ホールディングスは質問株主17人の内、5人がフジテレビの幹部社員であることを認めたのです。

組織的に多くの株主の発言の機会を奪い、その質問権が大幅に制限されていたことが明らかとなったのです。
裁判の中で、このことに対して「会社自らが準備した質問をするように促し、実際にも従業員株主が自らの意思とは無関係に当該質問をして会社がこれに応答した場合には、適切な株主総会の議事運営とは言い難い」と批判されています。
なぜフジテレビは、かくも株主総会に対して防衛的対策をしているのでしょうか。それは、幹部たちが悪行三昧のやりたい放題をしているからです。

だから自分の身を守るために過去の株主総会では異様と思えるほどの過剰なまでの反応を示してきたのです。
上場企業の経営者の頭の中にあるのは8割方、いかにして株主総会を無事に乗り切れるか、ということです。

それによって自分の権力を維持できるのですから真剣さは並のものではありません。
新製品の開発や新しい事業展開などは他の役員や社員がやればいいことです。

会社のトップは自らの座を守るためにいかに株主総会を乗り切るかにのみ関心があり、その対策に一年中全力投球しているのです。
そうしたフジ・メディア・ホールディングスのトップであるフジテレビ日枝会長以下亀山社長、遠藤専務にとって、中野美奈子との不倫、ジャニーズ事務所・メリー社長との穢れた癒着の実態の発覚は青天の霹靂でした。
亀山社長と中野美奈子とのW不倫に火消しを買って出た遠藤専務の臭いものに蓋をして恥じない行状も致命傷となりました。
加えてSMAP解散の音頭をとったメリー氏の言いなりと化した日枝会長の呆れた行状が、来たるべき6月の株主総会で暴露されることとなったら万事休す、と震撼したのです。
それ以外にも、お歴々は過去において数多くの知られたくない「不祥事」の秘密を持っています。

それらの「不祥事」を、内部告発者によって、これから先も次々と明かされていくようになったなら、と夜も眠れぬほどの苦悩の中で出した結論は、これから先、なにが出てくるか分からない問題を抱えている会長と社長を辞任させて、身をかわす選択でした。
苦汁の決断でしたが、アレのことか、コレのことかとスネに傷を持つ身であればやむを得ない緊急避難であったのです。
6月の株主総会にはどんな問題が暴かれることになるのかと、湾岸のテレビ局の心地よい重役室の椅子に身を沈めながら、疑心暗鬼となって脂汗が滴り落ちる日々を過ごしているのでしょう。
そうした意味では、間髪入れず日枝会長が相談役に、亀山氏は社長を退く、との判断は賢い選択といえるものでした。

このまま突き進むことになれば、ツートップのこれまでの行状を指摘する内部告発者の更なる追撃にあい、目も当てられないほどの火だるまとなったことでしょう。
いずれにしても、国民の公共の電波を預かる企業の経営者として、社会的信用を失った果ての失墜は、因果応報です。

真面目に仕事に取り組んできたフジテレビの社員諸氏には、ようやく巡り来た春のごとき心晴れる吉日となったのではないでしょうか。
それにしても、こうした事実を知りながら、既存のメディアはその真相を一切報じることがありません。新聞や雑誌の紙媒体や電波媒体では取り上げられることはないのです。

ちゃんちゃらおかしい「表現の自由」ですが、今後もなかった事となるのでしょう。悪しきメディアの護送船団方式の同業他社を庇う姿にヘドが出る思いです。
 
最後に、ある消息筋から寄せられた、フジテレビ新社長に就任することになった宮内社長のことについてお話しいたします。
フジテレビ社内の共通評価は「バカ」の一言、です。

10年前にフジテレビ専務から岡山に飛ばされましたが、フジテレビの編成局長時代も、宮内局長に判断を仰ぐと3週間かかる、出演者の一人まで日枝さんの了解を取らないと進めさせてくれない男、として有名でした。
岡山行きが決まった時に、お台場のホテル日航の巨大な宴会場で「宮内専務さよならパーティー」が開かれました。本人の主催です。

そのパーティーにはゲストとして某有名歌手や文化人も出席し、これ以上ないぐらい豪華なパーティーでした。費用は総額で3500万円かかり、費用は全額会社持ちでした。
その岡山赴任時には借り上げていた超高級マンションに1200万円かけてバーカウンターを作り、さらにワインセラーには1本100万円前後のワインが数十本置かれていました。

それらも全て会社持ちでした。
また、今から13~4年前のことです。
フジテレビで宮内氏が行った最も大掛かりで馬鹿なプロジェクトがありました。

それはオフィスタワーという本社ビルの19階と21階をそっくり入れ替えるというものでした。

宮内氏の鶴の一声で1億円以上をかけて19階と21階のオフィスの総入れ替えが行われました。
宮内氏が岡山に行った後すぐ、19階と21階は再び元通りに入れ替えられたというおまけ付き、です。
当時、宮内氏は自分の担当部署が19階にあることが気に食わなかった

なぜならば21階には経営企画局など知的な部署があるのに自分の担当部署である総務が19階にあり、それが気に食わなかったとのことでした。

自分の格好つけのために19階と21階をそっくり全て入れ替えるという暴挙に出たのです。
さらにこれは最終的に実現しませんでしたが、その入れ替え後、自分がいる21階から20階まで部屋の真ん中に螺旋階段を作って、行き来できるようにするという案をぶちあげました。
最終的には引っ越しに1億円以上かかってしまい螺旋階段案は実現しませんでしたが、なぜ螺旋階段を作ろうとしたかというと20階には日枝会長の部屋があったから、そこと直接行き来ができるようにという意味と、螺旋階段を降りてくる自分の姿を想像して憧れてしまったようなのでした。
宮内氏のこうした馬鹿さ加減は有名な話です。

新しく会長となる嘉納会長もテレビの事は全く分かっていない人物として知られています。

要するに、このツートップは「無能」の一言ということです。
フジテレビ社員諸氏は、この無能な二人がもしかすると院政を敷いた日枝相談役の首を飛ばしてくれるのではないかと逆に期待している有り様です。
邪悪な日枝院政が続く限り、これからフジテレビの視聴率はますます下がり続けることでしょう。




SMAP解散の真相!!

SMAP解散の真実が関係者から伝えられています。
それはこれまでどんなメディアでも語られることがなかった、驚愕の事実が含まれています。
事の真贋は定かではありませんが、ここにそのあらましをご報告いたします。
SMAPファンが今日においても解せないことがあります。
何故SMAPは解散しなければならなかったのか、ということです。
あの騒動が起きるまでSMAPメンバーの人間関係は変わらず良好で、取り立ててメンバー間でのトラブルなどもありませんでした。
飯島マネージャーがジャニーズ事務所の枠をこえて、新しい事務所を立ち上げようとしたのも、メンバーの将来を見据えてのことでした。
このことはメンバーそれぞれ共通の認識で、ジャニーズ事務所からの独立はメンバー全員の了解事項であったのです。
飯島マネージャーはSMAP独立に関しては各テレビ局やスポンサー筋に了解を得て、SMAPの独立はなんの問題もなく進んでいくかに思われました。
独立といっても完全にジャニーズから独立するというわけではなく、将来にわたってもジャニーズの系列事務所としてその利権や利益もジャニーズ事務所に還元されていく形の独立が計画されていたのです。
このことに突如として口を挟んで「阻止」に動いたのはメリー喜多川副社長でした。
メリー副社長はSMAPメンバーの分断をはかり、メンバーの主軸であるキムタクの妻である工藤静香を動かしたのです。
工藤静香はメリー副社長の意を受けて、夫のキムタクに「あなたたちSMAPの事務所からの移籍は、メリーさんは絶対に認めないと言っているわ。メリーさんが認めない以上、他に移籍することはできないのだから諦めなさい」と伝えたのでした。
しかし、ジャニーズ事務所からの独立はメンバー全員で決めた決定路線の約束事でした。キムタクと言えどもメンバーを裏切ることはできません。
メンバーとの約束を優先する考えを捨てきれない夫のキムタクに対し、工藤静香は決定的な矢を放ったのでした。
それはフジテレビのごく一部の人間しか知らない、SMAPの唯一の冠番組、SMAP×SMAPを放送するフジテレビが、メリー喜多川副社長に対して抗うことのできない負い目となったスキャンダルについてです。
2004年、メリー喜多川氏の娘のジュリー氏は娘を出産しています。
当時から結婚と出産の時期が合わないと言われたり、東山紀之の子ではないかとの憶測がされました。
が、結局はジュリーは広告代理店を経営する高橋氏と結婚し、その子供であると結論づけられたのでした。
しかしこの時、ジュリー氏が産んだ子供はフジテレビ社員のM氏との不倫の末にできた娘でした。
M氏は妻とは離婚せずに、ジュリー氏の子を認知する方法をとったのです。
高橋氏は体裁を保つためのダミーでした。
高橋氏はジュリー氏の連れ子を承知で年商1千億円、資産数千億円を誇るジャニーズ帝国の一員になるため、結婚を選択したのです。
M氏とジュリー氏の仲は、彼がフジテレビの看板番組であったF1レースの花形ディレクター時代からのものでした。
元フジテレビ社員であった藤島ジュリー景子氏とM氏の熱い仲は関係者の間では知られた事実でした。
しかし、この妻ある身のM氏のそそのかしによる愛娘ジュリー氏の不倫と妊娠に対して激昂したのはメリー副社長でした。

大切な愛娘を傷ものにされたと、当時既にフジテレビの会長になっていた日枝会長に怒鳴り込んだのです。
突然の部下の失態の事実を突きつけられた日枝会長はたちまちのうちに白旗を掲げ、以後フジテレビはメリー副社長、すなわちジャニーズ事務所に対して逆らえない唯々諾々のテレビ局となり下がったのです。
フジテレビ以外の各局はジャニーズ事務所に関してはある程度自由な発言をしますが、フジテレビではジャニーズは「日枝案件」「会長案件」と呼ばれ、ジャニーズ=メリー喜多川副社長の機嫌を損ねることは日枝会長の機嫌を損ねることと等しく、逆らった人間は二度と戻れない閑職に飛ばされるのです。
メリー副社長は一般的には現場のやり取りには口を出すことはありませんが、こと娘のジュリー氏のことになると後先も考えずに行動する、ただの「親馬鹿」となるのでした。
SMAP騒動の引き金となった一昨年の週刊文春の単独インタビューの裏にはジャニーズ事務所内でのSMAPマネージャー、飯島三智氏と藤島ジュリー景子氏との確執がありました。
常識的には、社内でのことと「喧嘩両成敗」としておくところですが、メリー喜多川副社長は娘可愛さのあまり、ジュリー景子氏に加担して週刊文春の記者の面前で飯島三智氏に対し「SMAPを連れて出て行け」と言い放ったのでした。
そしてSMAPメンバーとマネージャーの飯島氏を追い詰め、飯島氏がジャニーズ事務所からの独立を考えて行動すると、日枝会長とタッグを組んでSMAPを解散へと導いたのです。
 
それが昨年1月のSMAPメンバーによる公開処刑といわれる謝罪放送、その後は観覧者を入れずに厳戒態勢でのSMAP×SMAPの収録の「演出」、そのリークによってSMAPメンバーが修復不可能な仲違いの状態であると世間を煽り、印象づける不自然な対応に終始し、最終的には昨年8月の解散発表へとつながったのです。
メリー喜多川副社長にとっては、SMAPがジャニーズ事務所から独立した後も、グループとして存続していくことはどうにも我慢のならないことだったのです。
100万人のSMAPファンクラブの会員のことよりも、ジャニーズ事務所内での主導権争いでは娘のジュリー氏を勝たせることが先決なのでした。
かくてSMAPはメリー喜多川副社長の、娘可愛さの犠牲となって解散に追い込まれたのです。
亀山社長などは会見など公の席ではSMAP寄りの発言を繰り返していましたが、実際は独立を画策した飯島三智氏の追放とSMAP解散の演出は、フジテレビのトップの日枝会長とメリー副社長との間で周到に準備されたものであったのでした。
かくて国民的アイドルの存在であったSMAPは、メリー母娘の思惑と実行部隊のフジテレビ日枝会長によってファンの前から消えて行ったのです。
メリー副社長やジュリー景子氏がいかに画策しようともフジテレビが実行部隊として協力していなければSMAP×SMAPの番組は今日においても継続されて、解散は避けられたことは間違いありません。
いくらでも解散を避け、メンバー間の仲が修復される演出はできた筈でした。全てはメリー喜多川副社長と日枝会長の主従関係から起きた「SMAP解散」であったのです。
昨年8月のSMAP解散前の6月、SMAP×SMAPを立ち上げ、SMAPの育ての親の一人と言われ、SMAP全メンバーと通じる元編成局長だったA氏を、総務局長というテレビ局の閑職からBSフジの編成担当取締役に大抜擢し、この昇格カードでSMAP解散の真実に口封じをしたのでした。
また、M氏はジュリーの娘を認知することでクビにはならずに済みましたが、編成制作局、事業局という中枢部署からその後、グループ会社の広告会社に飛ばされ、現在その会社の執行役員を務めています。
まさにSMAPはメリー副社長と娘ジュリー景子氏の「飯島追放の”生贄”」になり解散やむなしとなったのでした。あの母と娘が、ファンを大切に思う気持ちが少しでもあったなら、SMAP解散はなかった、と断言できます。
ファンの存在をないがしろにして権力を誇示するために日枝会長を執行人としてSMAPの首を切らせたのです。
なんという、ファン無視の悪どい母と娘でしょうか。
SMAPファンの皆様は、こうした邪悪な母と娘の横暴に、今こそ怒りの声を上げていただきたいのです。
SMAPはあの母娘のおもちゃでは決してありません。
このままあの母娘の好きなようにされてSMAPメンバーがやがて芸能界から葬り去られることになっては、死んでも死にきれないのではないでしょうか。
キムタク以外のメンバーが邪悪な母娘のヨコシマな策略によって、芸能界から干されていくことは阻止しなければなりません。
皆様、メンバーのこれからの活躍を一致団結して応援しようではありませんか。
そしてSMAPを解散に導いたもう一方の主役である日枝会長、フジテレビの対応は度し難きものがあります。
フジテレビが国民共有の財産である電波を預かる者としてSMAPファンを裏切り、解散に導いた責任は不問に付されるべきではありません。
フジテレビという放送局自体が崩壊の極みにあるエピソードを紹介します。このことはフジテレビ社内でも話題になっており、少なからずの人間が知ることです。
かねてから噂のあった亀山社長と元フジテレビアナウンサーであった中野美奈子がいまだに不倫を継続しているという事実です。
人妻となった中野美奈子が妊娠中の昨年の8月早期、東京パレスホテルで密会しているのをフジテレビ関連会社の派遣社員Yに目撃され、現場写真をスマホで撮られました。
この写真は後日、週刊文春が入手することとなりました。
しかし、文春砲にはそのスクープ写真が掲載されることはありませんでした。

フジテレビの次期社長として呼び声の高い、作家遠藤周作氏の息子である遠藤龍之介専務が父親の威光を借り、全てもみ消したのです。
文藝春秋社の幹部の子息が、フジテレビの社員にいたからでした。
このことで遠藤専務の次期社長は内定したかに見えました。
また、この時の派遣社員のYは亀山社長の口利きで、大手広告代理店・D社に正社員として入社した、といわれています。
公共の電波を預かるテレビ局の社長が、部下だった元女子アナの人妻とのW不倫を、今日においても継続していたとは、フジテレビはなんという会社でしょう。
こうした事実を知る時、二度とフジテレビの番組など馬鹿らしくて見る気がしなくなるのです。
ましてや真面目に働いているフジテレビの社員諸氏はどんな思いでいるのでしょうか。
気の毒でなりません。
まさしくフジテレビは腐っています。来たるべき6月の株主総会ではその真実を追及されて然るべきでしょう。
こんなテレビ局に国民の電波を任せていいのでしょうか。
これから先、広く世論に訴えていくつもりです。